読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

ようこそ関西沼へ

関西ジャニーズについて

福本大晴くんの魅力

記念すべきトップバッターを務めるのは、関ジュで1番のハングリー精神とガッツを持つ福本大晴!!!彼の勢いはちびっ子たちに良い影響をもたらすと信じてます!そして、それが大晴のチャンスに繋がってほしいと心から願っています!そんな熱くて貪欲で全力な大晴の魅力をご紹介~! 

 

①クラスに1人はいる!感。

まあ、これは見てもらった方が早いので、話はそこそこに、まずプロフィールをご覧下さい。

(基本プロフィール)

福本大晴(ふくもと たいせい)

 f:id:Kansai_J:20170110200921j:image

 

1999年10月16日生まれの高校2年生。血液型はO型で、星座はてんびん座、大阪府出身。身長は172cm、体重は58kg。靴のサイズは27cm。

家族は父(21歳の時に大晴が誕生=37歳)、母、妹(2歳下)、ミックス犬のモンちゃん(メス、6歳)。

長所は元気なところ、短所は元気すぎてみんなをほったらかすところ。

 

はい!ここまでご覧になってどうですか?体格にしても、家族構成にしても、長所・短所にしても、

あー、こういう男子、いるいる!

と思いませんか?ひょうきんで、クラスのムードメーカーで、体格はザ・標準で。

まあ、これがジャニーズという厳しい世界で活動している彼にとって、良い事なのか悪い事なのか分かりませんが…。でも、わたしは逆にレアなタイプの子かなって思っています。キッズダンサーとして有名な子だったり、何かスポーツで偉大な功績を残していたり、子役出身だったり…そういう、才能に恵まれた凄い子がジャニーズに入るのは、ごくごく自然なことだと思うんです。最近そういう子ばっかりだから、もう驚かなくなってきたしね。わたしだけか。()

あのねえ!!違うんですよ! ジャニーズは!!ジャニーズJr.というものの意味は!どこにでもいる普通の子がある日突然ひょんなことで事務所に入り、原石が磨かれ、スーパーアイドルへと成長していくから面白いんですよ!!!!!そういうシンデレラストーリーが生まれるから、ジャニーズJr.をデビュー前から世間に顔を出す意味があると思うんですよ!!!!!!!わたしは!!!!!(情緒不安定かよ)

まあ、今どきの言葉に換えると、俗に言うリア恋枠というやつです。届きそうで届かない、いそうでいない、でもやっぱりいそう。そんな今どきのジャニーズJr.が置いてきてしまったジャニーズJr.の本来の目的を背負って関ジュにいる子です。(大晴:荷が重いわ!!!)

さあみなさん。共に育てよう!共に作ろう!シンデレラストーr((((( 殴

 

②ハングリー精神

わたしが大晴を応援しよう、と思ったエピソードが、大晴のハングリー精神を全て表しています。まずは、ご覧下さいな。

コンサートに出たかったらアピールしなきゃって思って、最初に重岡くんに一発芸を見せにいったら、重岡くん、ウケてくれて、コンサートに出してくれたんです。それ以来、ギャグを作り出して、いま20コぐらいあるよ。ほとんどシケるけど、シケてもテンション高くいきます!

はい。いかがですか?大晴、凄いでしょ?なかなかやるでしょ?しかもこれが入所してまもない頃のエピソードだって言うから驚き。ちびっ子は、右も左も分からなくてただただダンスの練習をする子がほとんどだと思うんです。いつかコンサートに出たいなー、なんて思いながら。でも、大晴は違う。コンサートに出たい!だったら何をすればいい?って、順序を立てて目標を達成するために行動できる子なんですこのエピソードを目にした時、この子を応援したい!この子の夢が叶ってほしい!って心から思いました。これは完全に個人的な意見ですが、今の関ジュはカッコつけようとしすぎだと思うんです。関東の先輩にばっかり憧れて、ダンスや歌を上手くするために頑張って…それはそれで良いことだとは思うし、関ジュにもそういう正統派なアイドルの存在も必要だとは思いますが、それだけじゃやっぱり足りない。関ジュは関東と違ってチャンスが少ない。だからこそ、関ジュの存在感必要性を見せつけないといけないのに、いやいや君たち、関東と同じことしてどうする。そんな中、ジャニーズWESTの背中を見て学び、一直線に笑いへと走っていった大晴を知り、そうでなくっちゃ!と久しぶりに感心した記憶があります。

そして、だんだんと大晴の武器にしていった一発ギャグは、今もなお増え続け、まいジャニにも新世代ギャガーとし紹介されるほどに(ウケてるかどうかは別としてw)大晴=一発ギャグという印象をかっさらって行ったような気がします。

 

③賢くて誠実

ここまでの文章を読んでくださったら、きっと「大晴はアホなんだろうな」とお思いになることでしょう。みなさん、大晴沼はまだまだ深いんですよ!実は大晴、すごく賢い子です。(風の噂によると、公立の超進学校に通っているとか…)このどうしようもなく明るい子が勉強出来るってどういうことよ。ハイスペックすぎない?わたしは、神様の計算ミスなんじゃないかと思っています。(謝れ)ジャニーズJr.は、デビューしてないとは言え、レギュラー番組の収録、毎月の雑誌撮影、毎週のレッスン、本番が近づくと長時間のリハ、休演日も少ない上に1日に何公演もする舞台…と、とにかく多忙。ジャニーズJr.に夏休みや冬休みは存在しないし、平日も学校を休んでまでファンの前でアイドルをしないといけない。だから、出席日数などを考慮すると、やっぱり芸能コースが併設されている高校に行った方が、サポート体制も充実してて、アイドル活動に専念できる環境がある。だ!け!ど!だけどですよ、みなさん。大晴は、多忙なアイドル活動の合間を縫って勉強し、普通の生徒と同じように、いやそれ以上のレベルでの学業も頑張ってるんです。なんちゅうお涙頂戴話…。リハや公演の合間に課題をしてると思うと、どれだけ頑張り屋さんなの!なぜそんなに頑張れるの?と聞きたくなります。そして、わたしがとにかく好きな大晴のエピソード。

最後勉強し過ぎて勉強の向こう側が見えたわ。予定決めてそれに従って勉強してる

なんて親孝行な子なんだ( ; ; )まあ、普通に見る限り、勉強頑張ってるの偉いね〜! で終わるかと思います。これが感動を呼ぶエピソードになった訳は、このエピソードは大晴が骨折していた時のことなんです。ジャニフワで頑張りすぎて骨折してしまい、関ジュ内で3位という功績を残し、全国ネットで注目を浴びるはずだった体育会TVにも出れなくなり、ジャニーズJr.にとっては1年で最も大事な夏を、そこで得られるはずだったチャンスを次々に失ってしまったんです。普通の子だったら、拗ねて遊んだりすると思います。というか、暇があったら遊ぶ、高2男子はそれが当たり前。(おそらく)当然大晴も人間だから、すごくすごく悔しかったと思います。骨折は、誰のせいにも出来ないし。大晴は、その気持ちのエネルギーを、勉強に回したんです。仕事が無い→男子高校生に戻る、ではなく、矢印の部分のところで将来を見据えているというか。いや、これはあくまで推測だから大晴に失礼かもしれないけれど、夢を追う気持ちとともにリミットというか、夢を追う気持ちだけではどうにもならない現実が、だんだん見え始めたと思うんです。小学生の時からジャニーズに身を置く大晴だからこそ、色んなことを見てきて、色んなことを知ってるはずで。だからこそ、世間的には重要な学力を伸ばしにいった。かっこいい。カッコよすぎるよ、大晴。

 

バブさMAXのベイビーから、血管ブッキブキ高校生へ

大晴の昔を知る上で、必ず通るであろうショタ時代。2011年春、小学6年なりたての、すべすべのお肌にキラキラなお目目、そして無限大の可能性を秘めた(その後、すぐ笑いに走りました)、お名前にピッタリのキラキラスマイルを武器とする、大晴ちゃんが入所してきました。(相変わらず語彙力)どうぞお納め下さい。

 

f:id:Kansai_J:20170120235349j:image

f:id:Kansai_J:20170120235527j:image

f:id:Kansai_J:20170120235837j:image

はい、バブい。バブいと書いて大晴、大晴と書いてバブい  きっとこの方程式の意味をお分かり頂けたはずです。まず、生えきっていない前歯、そして小さなおててで頑張ったんだろうなあ、と思わず涙しちゃうような不器用な髪のセット、このバブさでランドセル背負ってたなんて、今までよく誘拐されずに生きてきたな!と、思わず拍手喝采。

f:id:Kansai_J:20170121000403j:image

後輩ができた中学時代。中学時代の大晴と言えば、とにかくビジュアルが不安定でしたね~。赤ちゃんからの、思春期。そりゃ不安定にもなるわ。まあ、この時代はサラッと行きましょう、サラッと。

f:id:Kansai_J:20170121000750j:image

性別もさまよいつつ…

f:id:Kansai_J:20170121000808j:imagef:id:Kansai_J:20170121000817j:image

ただのイケメンDK じゃねえか!筋トレして細マッチョになり、もともとのスタイルの良さがさらに際立つ長身、そして変わらないのが表情の豊かさ。絶句です、絶句。

f:id:Kansai_J:20170121215208j:image

はあ~かっこいい。出来ることなら大晴とクラスメイトになってみたかったもんです。

 

わたしの中の息子にしたいランキング1位

を受賞している大晴。大晴は、絶対に裏切らない子です。大晴を応援したら分かります、とにかく楽しいんですよ!いつ見ても変わらない大晴の笑顔、どんな時もシャカリキなダンス。応援してしまいたくなる子です。是非!是非! 福本大晴の沼に溺れてみては?

 

 

なーんて、タラタラと大晴の魅力を書いてみました。次回からはもっと簡潔にします、、( ; ; )

最後まで読んでくださりありがとうございました。

 

新コーナー

今日からわたしの独断と偏見で、関ジュをひとりひとり紹介していきます!

紹介する順は気まぐれで。気になる子、勢いのある子、世間にもっと見つかってほしい子などなど!もし、リクエストや紹介してほしいエピソードなどがありましたらコメントにてお伝えください ^^

 

 楽しませることに全力で

f:id:Kansai_J:20170110180144j:image

f:id:Kansai_J:20170110175212j:image

f:id:Kansai_J:20170110180122j:image

根はすごく真面目で

f:id:Kansai_J:20170110180048j:image

f:id:Kansai_J:20170110180058j:image

f:id:Kansai_J:20170110180106j:image

家族みたいに仲良しで

f:id:Kansai_J:20170110180247j:imagef:id:Kansai_J:20170110180253j:image

情熱的で

f:id:Kansai_J:20170110180405j:image

f:id:Kansai_J:20170110180409j:image

感謝を忘れず

f:id:Kansai_J:20170110180506j:image

みんなで同じ夢に向かって頑張っている

f:id:Kansai_J:20170110180336j:image

f:id:Kansai_J:20170110180340j:image

そんな関ジュの魅力を、もっと伝えられたらと思います。もっと活躍すべき、活躍のチャンスを与えられるべき関ジュが、夢を叶えられますように。そんな願いを込めて。

f:id:Kansai_J:20170110180439j:image

 

 

祝!成人!

成人の日ということで…今年成人される皆様、おめでとうございます!そして、11人の美少年アイドルも成人おめでとう。いや~、今年は黄金世代と言われるだけあって、豪華すぎる顔ぶれ!こんなにたくさんの美少年が同じ日本に同い年として生を受けてもいいんですか?輝かしい事実に乾杯。神様マジでありがとう。

 

さあ、前触れはこのへんにして、新成人の美少年11人をじゃんじゃん紹介します!さあ!生まれた順に整列!(辞めジュも含みます。)

 

岡本カウアン(5/24)

f:id:Kansai_J:20170108152354j:image

来たぜブラジリアン!歌とダンスをこよなく愛する、多才で不思議でひょうきんなカウアン。その行動力とそれに相応しい努力は、見る者を圧倒させるパフォーマンスへと繋がっていた気がします。惜しくも昨年退所したものの、すぐに TwitterInstagramYouTube を始め、自己プロデュースしたというPVには圧倒されました。大人になっても、いつまでもヤンチャでピュアなカウアンでいてね!これからどんなエンターテイナーになるのか楽しみです。

 

ジェシー(6/11)

f:id:Kansai_J:20170108152400j:image

まさかの連続ハーフ。ベテランで大人っぽくて落ち着いてるから、到底20歳には全く見えませんが(私調べ)ジェッさんも新成人。クールかと思いきやモノマネが上手かったり、ドライそうに見えてちらほらと熱いハートが見え隠れしていたり、たくさんの顔を持つジェッさん。個人的には、自分のことがよく見えてる人なんだろうなあ、と思います。未来のことも、ね。そのハートの強さと貪欲さは必ず役に立つはず!いつか頑張りが報われますように。

 

小瀧望(7/30)

f:id:Kansai_J:20170108152551j:image

我らがビッグベイビーのんちゃん。家族、友達、メンバーに愛され、すくすく育ちすぎた大根。のんちゃんは、愛された分だけ愛を返すことが出来る人。だから、のんちゃんの周りにはいつも、愛と笑顔が溢れているんだと思います。この頃、やっと自覚が見え始め、愛されて守られてきた殻を破り始めたのんちゃん。たっぷり愛された子は強いぞー!って、色んな人に見せつけてほしいけど、でもやっぱり可愛いのんちゃんでいてほしい。どんどん大人になるのが名残惜しい関西担です。笑

 

金内柊真(8/30)

f:id:Kansai_J:20170108152407j:image

おいおいまたハーフかよ!と思わせといて、ただ色白なだけで純日本人の柊真。自担だったから思い入れも強いし、まだ語り足りないところもあるけど、それはまたいつの日か。退所してからも自分の夢に真っ直ぐに進んでいる柊真が誇らしいし、尊敬しています。柊真ならどこへ行っても必ず愛されるし、どんな場所でも輝けるから、安心して見守っておけます。第2の夢の道のスタートラインにもうすぐ立とうとしている柊真、これからも柊真らしく頑張ってね!(成人式に向けて髪色を暗くするところ、柊真らしくて、とても好き。)

 

朝田淳弥(10/17)

f:id:Kansai_J:20170108153041j:image

「みんなから姐さんって言われてるけど、姐さんじゃないわよー!しなやかなダンスが得意な男の子だよ♡」まいジャニのギャンスタの回を見ておいおいまじかよ!と思ったけど、あれはキャラ迷走していたのか…(笑)。最近はめっきりオス化していて元々の美形のお顔がよく目立つようになった姐さん(←姐さん呼びが抜けない)。個人的には、Funkyの中で1番好き。これからも、どんどんオスの姐さんを見せてくれー!

 

佐藤勝利(10/30)

 f:id:Kansai_J:20170108153405j:image

名前からしてもそうだけど、何よりも顔面が大勝利の勝利さん。茶髪になって、更にお顔の完成度の高さがよく分かるようになりました。個人的なジャニーズ顔面四天王は、キムタク、松潤、(藤井)流星、勝利さん。とにかくそのお顔を傷つけずに生きていけば、人生大勝利でしょう…。でも、それだけじゃなくて、すごく努力するのが勝利さんの良いところ。悲しいこともあったけど、それでも悲しい顔を見せずにステージに立つ姿は、本物のアイドルだと思いました。若くして才能を開花させ、色んなものを背負いながらセンターに立つ勝利さん。きっとジャニーズを代表するアイドルになれるはず!

 

萩谷慧悟(11/7)

f:id:Kansai_J:20170108153605j:image

ヒョロりとしたザ・草食男子のイメージだった萩ちゃん。いつの間にか垢抜けて、どんどん男らしくなっていて、たまに見かけるとその変わりようにビックリさせられます。そして萩ちゃんと言えば、やっぱりドラム。何かひとつでも武器を持ってると強いから、これからももっともっとドラムを磨いていってほしいなあ!変幻自在な萩ちゃんのこれからに幸あれ!

 

正門良規(11/28)

f:id:Kansai_J:20170108154456j:image

エース大ちゃんの補佐役、そして赤トリオ(まだこう呼ぶのかな?)の最年長を兼任中の正門。大ちゃんの我が儘を聞いてあげてるかと思えば、ギターの技術は凄まじくて、縁の下の力持ち。あまり自分のことを出さないけど、みんな正門に感謝してる。本当にありがとう。さあ、今年の成人式にまさにしは出席するのか?それとも2人でデートか?私は断然、後者派です。

 

岩橋玄樹(12/17)

f:id:Kansai_J:20170108154452j:image

可愛い可愛いいわち。みんなが守るから、ニコニコしていたらいいんだよ、いわちはそれでいいんだよ?なんて思ってたけど、最近すごく男らしくなった!もう誰の手も借りずにひとりでも立てるようになったいわちに成長を感じます。前は良くも悪くも顔に出てたけど、今は温泉に入るロケもニコニコとこなしていて、テレビの前で拍手喝采。他の人より過保護になってしまうけど、いわちはいわちらしくマイペースに進んでいってくれたらなあ、と。目指せ!恋人にしたいJr.ランキング三連覇!

 

西畑大吾(1/9)

f:id:Kansai_J:20170108153810j:image

関西の不動のエース大ちゃん。いつもぽやぽやしているイメージだった大ちゃんが、関西を背負うまでの存在になるまで、どれだけの壁を乗り越えてきたんだろう、と思うと、ただただ脱帽です。体育会TVでの「東京には負けません!」の一言、感動しました。その一言を言えるまでの計り知れない努力。関西を任せておける存在です。今年は2回目の朝ドラ出演に、映画に、と大忙しだったね。正門の力も借りながら、これから関西だけじゃなくジャニーズを代表する俳優になってほしいです。大ちゃんなら出来る!と、今は自信を持って言えます。がんばれ!そして誕生日おめでとう!

 

平野紫耀(1/29)

f:id:Kansai_J:20170108153418j:image

彗星の如く現れて、すぐに去っていったような紫耀。自分の才能に気づいてなくてただのアホかと思いきや、やることはやる紫耀。紫耀がどこに行っても愛されるのは、柊真も言っていた紫耀の「自分より人を優先する優しさ」にあると思います。アホでも天然でも金使いが荒くてもいい加減でもいい。ただ紫耀が楽しそうにしてるだけでたくさんの人を幸せにしてるんだよ。もっと自分に自信を持って、志高く進んでいってほしいなあ!紫耀は選ばれた人なんだから。今年も紫耀がたくさんの人に愛され、幸せでありますように。

 

 

長くなってすみません。最後まで読んでくださり、ありがとうございました。

さあ、ここから誰がデビューの切手を掴むのか。(勝利さんとのんちゃん以外ね)第2のジャニーズJr.黄金時代とも言われる今、どのユニットがデビューを掴んでもおかしくない状況。20歳になると、さらにアイドルの自覚が必要です。自分に後悔だけはしないように、日々努力して夢を掴んでほしいものです。

 

新成人おめでとう!幸あれ!

おかえり、柊真。

溢れんばかりの思いがあるし、色々と言いたいこともありますが…やっと、柊真自らが言葉を発する世界に慣れてきたので、とにかくシンプルに。

 

柊真!おかえりなさい!!!!

 

柊真らしい誠実な文章で、「ごめんなさい」と「ありがとう」。柊真らしいね。責任感が強くて人思いで・・・、そういうとこ、全く変わってないよね (^^)

 

難しい話は置いといて、とにかく今が幸せ。やっと、6人それぞれが新しい居場所でそれぞれの夢に向かって歩み始めたことが分かって、本当に嬉しい。

 

なにきんについて、もうネガティブに振り返ることはありません。もう、あの頃に戻りたいなんて言うこともありません。約束します。これでいい。これでよかった。ギラギラに輝きながら切磋琢磨した思い出は一生消えない。その上に、新しい歴史がどれどけ積み重なっても、絶対に色褪せることもない。それが分かったから。

 

これからやっと、何の思い残しもなく前に進んでいける気がします。やっと、止まっていた時計が再び動き出した気がします。

 

もう6日も経って今更感すごいけど、やっとこの嬉しすぎる現実を受けとめることが出来たので、ここに記しておきました。

 

f:id:Kansai_J:20170106222024j:imagef:id:Kansai_J:20170106222032j:imagef:id:Kansai_J:20170106222038j:imagef:id:Kansai_J:20170106222045j:imagef:id:Kansai_J:20170106222047j:imagef:id:Kansai_J:20170106222054j:imagef:id:Kansai_J:20170106222057j:imagef:id:Kansai_J:20170106222105j:imagef:id:Kansai_J:20170106222108j:image

 

出会ってくれてありがとう。泣いたり笑ったり競い合ったりしながら、かけがえのない仲間になってくれてありがとう。ギラギラの青春をありがとう。素敵な景色を見せてくれてありがとう。

 

何か辛いことがあったり、前に進めないような壁にぶつかったりした時は、あのギラギラした思い出が背中を押してくれるはず。そして、6人だけじゃなくて、なにきんという6人を愛し、応援した、たくさんのファンがいる。だから自信を持ってね!

 

6人が進む未来が幸せと希望に満ちたものでありますように。

 

日本のどこかのなにきん担より

 

f:id:Kansai_J:20170106222743j:image 

お久しぶりです

久しぶりのこの感覚・・・(^^)

 

どうも、ぱあるです。

長らく放置していてすみません。

そして、そんな中でも

毎日たくさんの方がここを訪れてくださり、

本当に本当に感謝しています。

 

特に大きな理由は無いのですが

自分が書きたいこと、伝えたいことと

自分が書く文章が一致しなくて

なんとなーく納得がいかなくて

ブログを書いては消して、書いては消して、を繰り返していたら

いつの間にやら月日が経ち、

2017年を迎えてしまいました。

 

新年の挨拶もままならずすみません。

少々遅れましたが、あけましておめでとうございます。

今年もマイペース更新なのは変わらないかと思いますが、

少しでもみなさんに楽しんでいだけるような

ブログが書けたらいいな、と思っています。

 

本年もよろしくお願い致します。

しょうこじについて語らせて下さい

純度100%のエイターだった私が、今は大好きでたまらない関ジュを好きになるきっかけをくれたのは紫耀でした。山田の連載を見るために買っていたポポロで見つけたんだっけ。それからすぐ「平野紫耀」をYouTubeで検索して、出てきたのがまいジャニで喋っている紫耀で。紫耀に惹かれていくうちに、KinKanの3人が好きになっていて、いつの間にか柊真を好きになっていました。それから柊真が退所し、紫耀が上京して、月日が経つとともに大好きなKinKanがバラバラになって、KinKanも、金内柊真という存在も、元から無かったようにされていった。悲しかった、寂しかった。紫耀のこと、KinKanのことについて、真っ直ぐに向き合って自分の考えをまとめれるまで、凄く時間がかかりました。こんなに大好きで、永遠だと信じていたものが砕け散るのは、本当に一瞬で。後戻りすることも出来なければ、当たり前だったあの光景を見ることも二度と出来ない。

でも、あの別れはマイナスじゃなかったって、今日、気付けました。本人たちの言葉で、行動で。KinKanとして過ごしていた日々は一瞬のようだったけど、夢でも幻でもなくて、大切な思い出と、確かな絆が生まれていたことを。

前置きが長くなってしまいごめんなさい。でも、それだけ、あの記事の言葉が嬉しかったんです。

前に出ることへの欲求が強くなく、泣き虫でもあった僕が強くなれたのは、ジャニーズWEST平野紫耀など関西Jr.を離れた仲間の存在が大きかったですね。一緒に活動していた紫耀が東京に引っ越した時は寂しかったけど、久しぶりに同じ舞台に立った紫耀は相変わらずかわいくて何も変わってなくて。だから博多座も梅芸も2人で並んで踊る場面はすごく楽しいです。

(10月22日 産経新聞夕刊「ごっつええやん!!」より抜粋)

読んだ瞬間、涙が止まらなかった。わたし、あんなに大好きだった紫耀を避けていた時期があって。嫌いになったわけじゃなくて、ずっと大好きなんだけど、一時期、紫耀を見れなかったんです。名古屋から出てきた少年がこんなに喋れるようになって、歌もダンスも上手くなって、キャラをも確立できたのは、紛れもなくまいジャニ、そして、大事に大事に育ててくれた康二や柊真のおかげなのに、東京に行っても、少クラを見ればいつもと変わらない紫耀がいて。こんなに寂しくて辛い思いをしてるのに、康二や大吾や流星が、文一くんや龍太くんの手も借りながら、こんなに頑張って関ジュを立て直そうとしてるのに・・・君はずるいよ、って。東京に行っても大切な仲間がいて、大きなステージが待ってて、関ジュだったことなんて忘れたように笑っている紫耀が、ずるいと思って。それで、紫耀を避けるようになっていたんです。関ジュだけを見て、関ジュだけを応援して、関ジュがまた昔みたいに全国ツアー出来るくらいに成長するまで応援し続けようと吹っ切れた。またそれからなんやかんやあって、結局また紫耀を素直に応援できるようになったんだけど。それまでの空白の時間、ふと、紫耀あの時、何を思い、何の為に頑張っていたんだろうと考えました。頑張れば頑張るほど、わたしを含めた関西担からのバッシングが降りかかり、かと言って後戻りもできずに、東京での関西とは比べ物にならない過酷な日々を過ごしていかなければならなくて。・・・どうやって乗り越えていたんだろう。きっと辛かったよね。紫耀は、本当は凄く不器用で、自分の気持ちを言葉にするのが苦手だからバッシングを受けやすくて。その時の紫耀の気持ちを全く考えようともせずに、東京に旅立った紫耀を妬んでいただけのわたしには、到底想像がつきませんが。

でも、この記事を通して、これだけは確かに分かりました。紫耀にとっても、康二にとっても、そしてきっと柊真にとっても、KinKanとして過ごした宝物のような日々が、苦しい時に頑張れた理由なんだ、と。そして、紫耀が言葉には出さなかったもの。紫耀は、また康二と同じステージに立てることを夢見て、厳しいことを乗り越えていったんだと。それが紐解けた瞬間、飲み込めないのに無理やり飲み込もうとしていたものが、ツーっと、喉を通っていきました。同時に涙が溢れました。

大丈夫。離れ離れになっても、それぞれに用意された困難を乗り越えた二人なら、きっとまた、同じステージに立てる。今なら自信を持って、そう言えます。また辛いことがあっても、あの時の思い出と絆が、二人の背中を押してくれるはず。紫耀に康二が、康二に紫耀がいてくれてよかったよ。

 

康二紫耀、離れた日から今日まで頑張り続けてくれてありがとう。またあの景色を見せてくれてありがとう。千穐楽を迎え、また離れ離れで活動していくのは、ちょっぴり寂しいけど、またきっと、立てるよね、同じステージに。

 

f:id:Kansai_J:20161023000427j:image

f:id:Kansai_J:20161023000439j:image

f:id:Kansai_J:20161023000447j:image

f:id:Kansai_J:20161023000520j:image

 

コメント・購読よろしくお願いします!

最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

好みについてツラツラと

「ようこそ関西沼へ」なんてタイトルをつけてブログ書いてるのに、関ジュのことしか書いていなかったことに、今更気付きました。(遅)

というわけで!今回は、関ジュだけじゃない、わたしが好きな人を紹介したいと思います。

 

丸山隆平くん

みんなのヒーロー丸ちゃん。エイトの元気印丸ちゃん。f:id:Kansai_J:20161022124116j:image

いつも輪の中心にいて、アホなことを全力でやって、 

f:id:Kansai_J:20161022124224j:image

真面目で頑張り屋で、いつも体当たりで挑んでいくのに、全力で空回りする。でも何故か、周りは自然と笑顔になってる。

f:id:Kansai_J:20161022124400j:image

 

そんな丸ちゃんだけど、

本当は誰よりも大人でf:id:Kansai_J:20161022124514j:image

いつも、どこか余裕そうで

f:id:Kansai_J:20161022124444j:image

美しくて

f:id:Kansai_J:20161022124617j:image

儚くて

f:id:Kansai_J:20161022124648j:image

寂しそうに笑う丸ちゃん。

f:id:Kansai_J:20161022124711j:image

 

そんな、アイドルの仮面を外した1人の男のしての丸ちゃん。いや、丸山さんが大好きなんです。知れば知るほど、色んな面が見えてきて、どんどん惹き付けられていく。言葉では表せないけど、美しくて儚くて、恐ろしささえ覚える丸山さん。気付いたら、彼を応援し始めて、かれこれもう6年が経ちました。

 

では、次!

重岡大毅くん

シゲちゃんにも、丸ちゃんと同じようなものを感じるんですよね。いつもはクソガキみたいなイタズラでだる絡みしてきて、精神年齢5歳なんちゃうかってくらいのテンションで、とにかく人懐っこくて明るいシゲちゃん。

f:id:Kansai_J:20161022130149j:image

みんなが想像するシゲちゃんの通りに生きてる

f:id:Kansai_J:20161022130216j:image

 

その裏には、

知的でf:id:Kansai_J:20161022130240j:image

闇が深そうで

f:id:Kansai_J:20161022130327j:image

冷静で

f:id:Kansai_J:20161022130405j:image

普通の24歳男性が潜んでいる気がするんです。

f:id:Kansai_J:20161022130452j:image

本人が、わたしちに見せないように、と隠し持ってる本性。簡単には見せてくれないけど、たまにそれが垣間見える瞬間に、重岡大毅というパズルの、埋まらなかったピースが埋まって、完成する気がします。

 

ここまで読んでくださったら、大体わたしの好みは分かっていただけたかと思います。二人と同じ匂いがする人が、関ジュにもいるわけでして。関ジュだから、メディア露出も少なく、まだまだ情報量が足りないんだけど、直感で、あ!わたしこの人好きだ!って思った人が二人いるんですよね。では、最後にその二人を紹介させてください。

 

島健くん

f:id:Kansai_J:20161022131948j:image

あ、すんません。画像間違えました。

f:id:Kansai_J:20161022132029j:image

独自の世界観を持つ不思議な男、こじけん。詳しく説明するのはまたいつかの機会に。

 

福本大晴くん

f:id:Kansai_J:20161022132206j:image

ただいま、骨折して舞台休演中の大晴ちゃん。

(泣)f:id:Kansai_J:20161022132254j:image

早く良くなりますように。

 

・・・というわけで!こんな感じです。(伝われ)

まあ、あれですね、世に言う掛け持ちってやつなので、イイ印象を持つ方は少ないかもしれないけど、自分が好きなものは好きなので、あまりお気になさらず(^^)

 

コメント・購読よろしくお願いします!

最後まで読んでいただきありがとうございました。